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【私をスキーに連れてって】から20年・・・

私をスキーに連れてって】というバブル時代のバイブル的な映画をご存知でしょうか?
'87の11月公開ですので。もう20年も前の映画です(^^;;

この映画の舞台となったのが、志賀高原の焼額山(やけびたいやま)スキー場と麓の志賀高原プリンスホテルです。
ここには映画公開の前年に来たことがあります。
当時、コースも今より少なく志賀高原プリンスは東館しかないものの、滑りやすい林間コースと大変お洒落な雰囲気が印象的で大好きなスキー場とホテルでした。

プリンスホテルは映画公開の翌年に南館ができ、オリンピックの時に西館が出来たようで、今回は20年ぶりにその西館に泊まりスキーを楽しんできました。

志賀高原


雪が降る天気できたが、スキーの方は素晴らしい雪質と綺麗な林間コース、待ち時間が少ないリフトやゴンドラで文句無く素敵な場所でした。

スキー1   
スキー2


よく滑りましたよー。
私のモモも大笑いでした(^^;

今回は焼額山しか滑りませんでしたが、次回は20年前にはできた志賀高原全コースを制覇したいですね。。。
志賀高原

テーマ : 国内旅行
ジャンル : 旅行

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えいもんさん
>布施博のぼんぼん医者
もうなんでも出きる、何でもアリみたいなバブルそのまんまのキャラでしたね。
映画の中で、夜中に照明を背負ってスキーをするシーンでは、その姿がまるで雷神様のような格好でしたが、当時は出来そうな気がしました(^^;

Kayさん
当時憧れる要素がこの映画には沢山入っていたようですね。
私もトランシーバを買ったりしましたよ。スキーウェアも当時は派手で、ファッションブランド物が主流の時代でしたね。

tosさん
そうそう、何処へ行ってもユーミンでしたね。
焼額では今でも二人乗りのリフトを「ロマンスリフト」と呼んでます。ペアリフトじゃないんです。
まだその頃の名残なのでしょうかね(^^

お帰りなさいまし。

若かったころはよくスキーにいってました。
どこ行ってもユーミンの曲がながれてましたね~

ボーゲンでしか滑れないくせに上級者コースですっとんで他のスキーヤーの障害物になってました (^^;

子供をだしにまた行ってみようかな~

20年なんだぁ

もちろんよく覚えてます!
原田知代のお姉さんもかっこ良い役で出てましたよね。
当時あんなかっこいい働く女性になりたいと思ったもんです。 (*^。^*)

その後「彼女が水着に着替えたら」とかの海版も制作されましたけど、やっぱり「私をスキーに~」が一番印象に残ってる映画ですね。

映画を作ったホイチョイ・プロダクションは、当時としては良いセンスをしていて、大好きでした。映画の中では、三上、原田、沖田らよりも、布施博のぼんぼん医者の軽い役がとても印象的でした。
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Author:Seabat
よーこそ
 いらっしゃいましたm(__)m

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