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自作マット

・一次醗酵マット
30ℓの新しいクヌギホダマットを篩にかけて3つのサイズに分ける。
添加物は小麦由来の乾麺を水で溶かしだだけものもの。

今までは、添加マットが出来てから篩い分けしていたのだが、今回は先に篩い分けしてみた。

・二次醗酵マット
マルバネを意識して、はじめて尿素を使ったマットを作ってみる。
量は中プラケ程の少量。

他にビール酵母のマットを大プラケ2つ程度。

テーマ : クワガタ・カブトムシ
ジャンル : ペット

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マツノの長老に、身近で出来る赤枯れマットの方法を聞いたことがあります。
長老は、オオクワなどに使ったマットを自然乾燥させ、そこに多少の水分と赤枯れ材をいれて、赤枯れ菌をいれて時間が経過すると、かなり微粒子の赤枯れマットになると言っていた事をおもいだしました。
ただかなり微粒子になるらしく、気管支が痛みやすいので
マスクは必需品だといってました。

それが

流石ですね。
仰るとおりかなりキワドイマットだと思います。
私も半信半疑で少量だけ初トライしたのですが、熱湯に尿素を入れてマットへ撒きました。
アンモニアの匂いがします、がこれでいいみたい(^^;
一月程寝かせて、アンモニア臭が無くなればOKだとか。

出来上がったらphチェックだけはしてみますが(^^;

(^^;

尿素ですか・・・
分子式CH4N2O
チョット加熱するとアンモニアに変化します。
気をつけないとすべて☆の可能性が・・・

ビール酵母は一般市販薬として「エビオス」として売ってます。
これは小麦粉等で発酵させた後の追加添加剤としては有効ですが・・・
15年ほど前に有効性の確認はとってますが、添加量は少なめにしないと悪影響があります。

そういえば牛由来のセルロース分解酵素も使ったことありますが効果はなかった(笑
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Seabat

Author:Seabat
よーこそ
 いらっしゃいましたm(__)m

まとまりの無いサイトですから過去記事でも遠慮なくコメント・TBしてくださいね(^^;;

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